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10記事以下でのアドセンス審査合格者が増加中

アドセンス審査

おはようございます!今日は敬老の日だったんですね。ここ最近、休みなく仕事していると、曜日の間隔が全く無くて今日が祝日と言う事すら忘れていました。という事で、私は今日も仕事しています。

っと、私の事はともかく、ここ最近Googleアドセンス審査合格事例が増えてきています。それも、アドセンス審査での記事数が20記事以上という常識(?)を覆すような少記事数での審査合格者が増えているんですよね。

アドセンス審査のために、ブログ記事を20記事以上も書くのって結構大変だと思いますが、これからは20記事書かなくても審査通過がトレンドになって来るかも知れませんね。

6記事や7記事でアドセンス審査合格

インターネットで『アドセンス審査』で検索すると、記事数20記事以上というサイトやブログ記事を見かけると思います。そして、以前の私もこの記事20記事以上という、いわばGoogleアドセンス審査における常識を信じていた時期があり、当時のアドセンス審査サポートでも審査申請者に対して

『記事は20記事以上でお願いします』

とアドバイスしていました。今から約1年ほど前の事です。

ただ、このGoogleアドセンス審査における常識が、最近では当てはまらなくなっているようです。もっとも、これもネット上のサイトやブログに書かれていた事ですが、20記事以下でも多数のアドセンス審査合格実績があるようなので、この20記事以上というのはもはや常識ではなくなっている気がしています。

 

そこで、私が下記のサービスでGoogleアドセンス審査合格までサポートしていますが、ここ最近立て続けに少記事数でのアドセンス審査合格の報告が届いています。

 

 

ちなみに、その少しだけそのジャンルを挙げてみると

●クレジットカード→10記事
●教育関連→6記事
●〇〇関連→5記事、7記事(このジャンルは秘密です)

となっています。ご覧の通り、そのジャンルでも記事数は10記事以下となっており、Googleアドセンス審査では何も20記事書かなくても審査合格が可能だという事が分かっていただけると思います。

気になる文字数やカテゴリー数は?

先程のクレジットカード(10記事)の審査合格実績ですが、これは私がクレジットカードの記事(10記事)を執筆し直接お客様のブログに入稿して、お客様自身でGoogleアドセンス審査に申請した事例となっています。

それはともかく、今回Googleアドセンス審査に合格したブログの文字数やカテゴリー数は

●記事数→最低でも1,200文字以上
●カテゴリー数→2~3個

となっています。これらの条件にて、無事アドセンス審査に合格しました。もっとも、ただ単に文字数1,200文字以上あったとしても、記事の内容が伴っていないと全く意味がないため、訪問者にとって役に立つ記事を書く必要があります。

 

ただ単に、1,200文字以上の記事を書いただけでアドセンス審査に合格できるほど、近年のアドセンス審査は甘くはないのです。アドセンス審査合格サポートでも、サービス購入者から『文字数は何文字以上必要でしょうか?』という質問を頂くことがありますが、アドセンス審査では

●文字数+記事の内容

が重要になります。つまり、ある程度記事のボリュームがあり、なおかつ記事内容が充実している事が、アドセンス審査に合格するためには必要になります。もっとも、充実した記事を書けば自然と文字数も1,200は超えると思います。

ですので、アドセンス審査合格を目指す場合には、自分よがりな記事にならず訪問者目線で書くようにして下さい。

ABOUT ME
ぽんちゃん
はじめまして、ぽんちゃんです。田舎に住むブロガーで本雑記ブログ以外に複数の特化ブログを運営しています。金融スペシャリストにてクレジットカード系は得意としています。本雑記ブログでは私の知識や経験を活かし色々なジャンルの役立つ情報を提供していきます。