大三国志

大三国志は面白いシミュレーションゲームです

大三国志の舞台は壮大です

大三国志毎日毎日、朝から晩まで自宅でPCに向かって黙々と作業している(ある意味引きこもり)私ですが、実は息抜きにスマホゲームで遊んでいます。とは言っても、日中は仕事があるので基本的にチラ見で集中的に遊ぶのは夜になってからです。

ただ、いくら仕事が忙しくても集中力には限界があるため、ある程度の間隔で息抜きを行う事は合理的と言えますし、ゲームが息抜きではなく本腰を入れてしまったら仕事どころじゃなくなりますから、チラ見程度が一番良いのかも知れません。

そんな私ですが、息抜きのために行っているスマホゲームが『大三国志』というゲームになります。三国志と言えば古代中国を舞台にした、日本で言うところの戦国時代のような各地で争いが行われていた時代ですね。

もっとも、私が三国志の世界を知ったのはかれこれ10年以上前の話で、それから某大手ゲーム会社の三国志を何度かプレイした事もありますが、正直に言って今回遊んでいる大三国志はかなり面白いです。

 

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大三国志とは

このスマホゲーム『大三国志』ですが、もともと三国志発祥の地(笑)中国で公開されたゲームのようですね。中国は三国志の舞台でしたからそれはもう爆発的な人気で日夜問わず常に大三国志をプレイしている人が続出したようで、一時期社会問題にまで発展したとかしないとか。

 

そんな大三国志の公式サイトはこちら

大三国志の公式サイト

超大規模三国志戦略RPG『大三国志』公式サイト。世界各国で圧倒的な高評価。300名以上の武将、100を超える戦法、200…

 

どうですか?迫力満点のサイトに仕上がっていますよね?この公式サイトを見ただけでもゲームのクオリティが高い事が容易に想像する事が出来ます。ゲームシステムもそうですが、画像のクオリティも私好みでかなり楽しんでいます。

それと、この大三国志ですが土地マスを取得していき、各種資源や関所、城などを占領していくゲームになりますが、何と土地マスが200万マスもあるとの事。もうどんだけぇ~って感じですよね。

それだけ広大な規模のゲームという事なんですが、300名以上の武将と100種類以上の戦法、さらには部隊の組み合わせによってそのスケールは今までの三国志ゲームとは一線を画す出来となっています。とにかく、論より証拠という事で、興味のある人は是非大三国志で遊んでみて下さい。

基本プレイは無料

この大三国志ですが、スマホに専用アプリをインストールする事で遊ぶ事が出来ます。(最近になってDMM.gameでも遊べるようになりました)そして、基本的には無料で遊ぶ事が可能です。

ただ、はっきり言うと完全無料だと良い武将が集まりません。この大三国志では毎日2回無料での武将召募(いわゆる武将ガチャ)がありますが、経験上この無料だけではランクの高い(★4とか★5)武将はほとんど出ません。

そのため、大三国志で遊ぶためには、出来れば600円課金した方が良いです。(600円の課金で毎日100玉符×30日間のボーナスあり)この600円を課金する事によって、毎日1回半額(100玉符)での武将召募が行えますし、トータルでの★4以上の召募回数を増やす事が出来ます。(武将召募では5回に1回★4以上確定が来ます)

大三国志鯖は現在56あります

この大三国志では、各サーバー(以下鯖)ごとにゲームが進行されていきます。例えば、1鯖のS1(シーズン1、S1~S5まである)がスタートして少し経過(1週間くらい?)したら2鯖のS1がスタートしていくという感じです。

そして、各鯖ごとに各シーズンの期間があって、この期間内に各同盟が洛陽を目指して覇権を争う事になるのですが、現在大三国志には56の鯖がオープンしています。1つのゲームに56も鯖がある事に驚きを隠せませんが、ゲームのシステム上最初から鯖を絞ってしまうと参加者数の問題(参加者が多くなってしまうと土地取得が困難になってしまう)などがあるのかも知れませんね。

もっとも、この大三国志では各鯖のシーズンが進むと他の鯖と合併しながら、さらにゲーム難易度を上げていくシステムになっていますので、この辺りにもユーザーを飽きさせない工夫がされています。

 

ちなみに、私は現在50鯖にて活動していますが、この50鯖ではすでに洛陽を目指すための覇権争いが終了しており、洛陽を落とす同盟が決まっています。そのため、今はS2に向けて準備を進めているところです。S2では49鯖と合併するらしいので、S2のスタートダッシュを決めるためにも色々な準備が必要です。

そんな訳で、今後当ブログでは大三国志の記事も投稿していきますので、興味のある人は是非大三国志で遊んでみて下さいね。

 

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